
創業1970年、溶接ひとすじ
誠実な技術で、社会インフラを支える鉄工所。
ベテラン職人の技術と効率的な生産体制で、
お客様の多様なご要望にお応えします。

創業1970年、溶接ひとすじ
誠実な技術で、社会インフラを支える鉄工所。
ベテラン職人の技術と効率的な生産体制で、
お客様の多様なご要望にお応えします。

高速道路の補強板の溶接を手掛けております
株式会社多造鉄工は、石川県小松市を拠点に、建設機械・鉱山機械・産業機械の溶接加工をはじめ、国道・高速道路・橋梁などに使用される補強板の溶接加工を手がけております。1970年の創業以来、地域に根ざした鉄工所として、大小さまざまな部品加工に向き合い、確かな技術と誠実な仕事を積み重ねてまいりました。
当社では、0.1kgほどの小物部品から、縦横1200mm×1200mm程度のフレーム・ブラケットまで幅広く対応しており、溶接脚長3mm〜25mmの加工にも対応可能です。また、溶接ロボットによる加工では、縦横1800mmまで、積載重量500kgまでの製品にも対応できる体制を整えています。
溶接歴30年以上のベテラン従業員を中心に、効率的な生産体制を構築し、社長自らが現場管理責任者として品質・納期・コストを管理しています。これからも「誠実なモノづくり」を大切に、お客様のご要望に一つひとつ丁寧にお応えし、産業の発展と社会インフラを支える製品づくりに貢献してまいります。
